自律神経失調症・逆流性食道炎

本日、8回目の来院の大阪府枚方市の女性。

症状は、めまい、ふらつき、吐き気、下痢、息苦しさ、呼吸が浅い。食欲はあるが、喉がつまり、飲み込みにくい。

脱力感があり、力が入りにくい。

この方、3年前から逆流性食道炎と診断されていて、今回は自律神経失調症と診断されたらしい。

 

1~3回の施術は整体+頭蓋骨調整+ヒーリングの、スピリチュアルヒーリングメニューで行った。

2回目以降は、吐き気、苦しさやのどのつまりはなくなり、めまいやふわふわ感が残りました。

4~6回はヒーリングのみのメニューで。

めまい、ふらつきが最後まで残りましたが、7回目の施術以降はすべての症状がなくなったらしい。

でも、まだ薬は一日3回飲んでいるということなので、月に1~2回の定期的なヒーリングと、様子を見ながら薬を少しずつ減らしていくことが必要です。

順調に完治に向かわれることをお祈りいたします。

ありがとうございます。

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2009 年 9 月 1 日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:パニック障害・自律神経症・心身症・うつ病

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